
10月1日に着任しました内田貴久と申します。 大学卒業後から建築設計の実務に携わってきましたが、6年前から大学教員となり、今は建築教育と研究に取り組んでいます。 研究は建築計画を専門としていますが、建築に関わる様々な内容(建築史、建築構法など)にも関心があるため、現在研究実績のある公営住宅に関す…続きを読む
はじめまして。2025年10月1日より准教授に着任した佐々木翔です。 この度、長崎大学で初となる建築のデザインを学ぶ研究室を受け持つことになりました。 私は長崎で生まれ育ち、福岡で建築を学び、東京の設計事務所で実務を経験し、そして2015年に長崎へ戻り、この10年間は長崎・島原を拠点として設計活動を…続きを読む
令和7年7月4日(金)に福岡商工会議所ビル(福岡市)で開催された2025年度空気調和・衛生工学会九州支部学術研究発表会において、総合生産科学研究科スマートシティデザイン分野博士前期課程2年の橋本遥名さんが、「高等学校における生徒の温熱感覚が集中力に及ぼす影響」に関する研究発表を行い、支部長賞 優秀賞…続きを読む
永井弘人准教授は学生による授業評価で3年連続して高い評価を受けました。特に、流体工学や構造振動学の授業で非常にわかりやすい授業をしたと学生から高く評価されたのでコースとして顕彰しました。続きを読む
令和7年11月15日(金)にJR博多シティ(福岡市)で開催された日本航空宇宙学会西部支部講演会(2024)において、工学研究科総合工学専攻博士前期課程2年の朝長拓海さんが、「前進飛行時における剛体羽ばたき翼の翼運動波形最適化」に関する研究発表を行い、優秀学生講演賞を受賞しました。続きを読む
以下をご覧ください。 https://www.st.nagasaki-u.ac.jp/campuslife/student_messages/student_category/second-class-architect/ 続きを読む
現修士2年の北川裕子さんが,2023年度日本建築学会大会(近畿)にて学術講演会構造部門(鉄骨構造)の若手優秀発表賞を受賞しました.これを受けて,2023年度長崎大学学長賞を受賞しました. …続きを読む
TOEIC2023年度の点数を更新しました。 英語教育 [TOEIC]続きを読む
新コース長の挨拶 2024年度の構造工学コース長を務めます中原です. 私は,昨年もコース長だったので,新コース長というのは,おかしな感じもしますが,前例を踏襲して一言ご挨拶申し上げます. 私はコース長5回目です.これだけやりますと式典のたびに挨拶しますので,一部の学生からは校長先生と呼…続きを読む
熊本地震以降に結成された九州の建築学科学生の組織「KASEI」。加勢するの意味もあるこの組織では被災地の仮設住宅や復興住宅での環境づくりを支援しています。 長崎大学と熊本大学で取り組んだベンチが熊本県政テレビに取り上げられました。豪雨災害で被災した中津道に建設された「みんなの家」で使われています。 …続きを読む