参考文献および引用文献



[目次] [1章] [2章] [3章] [4章] [5章] [6章] [7章] [8章] [附録]

(1)「橋の博物誌」, 鹿島建設

(2)菅建彦・小藤田千栄子・藤井郁雄 :「明日へのJCCA」, 189号, 建設コンサルタント協会会誌 (1995)

(3) im blickpunkt ``Rheinbruecken'', Der Landschaftsverband Rheinland imformiert, 18, Nr.2 (1991)

(4)川田忠樹監修・川田貞子訳:「歴史と伝説にみる橋」, 建設図書 (1986)

(5) 「九州名橋ニューフェイス」, 九州橋梁・構造工学研究会会報, 第12号, p11 (1995)

(6)倉西 茂:「橋構造」, 森北出版 (1990)

(7)長井正嗣 : 「橋梁工学」, 共立出版, (1990)

(8)欧州鋼橋技術調査団報告書 : 「--北の技術者による--北の名橋再発見」, 北海道土木技術会 鋼道路橋研究委員会, (1995)

(9)来島 武・成瀬 泰雄 : 「世界の橋」, 森北出版, (1967)

(10)Fritz Leonhaldt : ``BRUECKEN : -- Aesthetik und Gestaltung --'', Deutsch Verlags-Anstalt (1994)

(11)伊藤 學 : 「-- グラフィックス・くらしと土木 -- {\bf 橋}」 : オーム社 (1985)

(12)``BRUECKEN in Deutschland'', HB-Bildatlas Spezial 7 (1983)

(13)「長大橋の耐久性に関する調査研究報告書 平成5年度 海外調査」: 海洋架橋調査会 (1994)

(14)川田忠樹 :「誰がタコマを墜としたか」, 建設図書 (1975)

(15)篠原 修 監修 : Visual-Structure ---橋梁造形家と橋梁技術者との出会い---: 鋼橋技術研究会:鋼 橋の景観設計研究部会 (1993)

(16)渡辺英一・他 :「橋のなんでも小辞典 -- 丸木橋から明石海峡大橋まで --」, ブルーバックス, 講談社 (1991)

(17)研究代表者 伊藤 學 :「歴史的近代橋梁に関する資料の集大成とそれに基づく近代橋梁技術の確立過程の分析」, 平成4, 5年度科学研究費補助金(総合研究A)研究成果報告書 (1994)

(18)九州橋梁・構造工学研究会編 : 「ロマンを訪ねて~九州橋紀行」: 西日本新聞社 (1995)

(19)伊藤 學 :「鋼構造学」, コロナ社 (1985)

(20)フライ・オットー 他著、岩村和夫訳

:「自然な構造体」, 鹿島出版会 (1986)

(21)川田忠樹 :「ボーモンの卵」, 建設図書 (1987)

(22)海外文献調査グループ :「超長大橋に対する試み」, 橋梁と基礎, 95-10, pp.46-48 (1990)

(23)九州橋梁・構造工学研究会(KABSE)「九州の長大橋に関する研究分科会」資料 (1995)

(24)土木学会鋼構造委員会、「ロングスパン・スペース構造研究小委員会」資料 (1995)

(25)本州・北海道架橋調査研究会, リーフレット

(26)駒田 敬一 :「海峡横断プロジェクト」, 鋼構造協会, JSSC No.19, pp.2-31 (1990)

(27)奥川 淳志 :「ケーブルを中心とした新素材と施工の可能性」, 土木学会研究討論会資料, pp.3-5 (1994)

(28)藤野 陽三 :「超長大橋における空力弾性振動とその制御」, 土木学会研究討論会資料, pp.8-9 (1994)

(29)J.Schlaich : ``Haengenbruecken--heute noch?'', LEHRSTUEHLE UND INSTITUTE FUER STATIK, ss.1.1-1.23 (1990)

(30)土木学会構造工学委員会 : 美しい橋のデザインマニュアル [第2集]

(31)海洋架橋調査会編:橋と景観--ヨーロッパ編I--, p.43

(32)Alan Holgate : The Art of Structural Engineering -- The Work of J.Schlaich and his Team --, Edition Axel Menges, p.182 .